光陽台音楽祭 "晩秋の夕べ"コンサート

光陽台音楽祭 "晩秋の夕べ"というタイトルは、僕たち"歌いましょう混声合唱団"の会議で命名しました。 最初のきっかけは、クリスマスコンサートからなのですが、その後、今後どうなるか?わからないけれど続けるにあたってどんなネーミングがいいのか?と思ったとき、やはり、この光陽台の地、そして光陽台公民館で実施するのだから、「光陽台…
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光陽台公民館にてクリスマスコンサート!

 [ 光陽台公民館 / クリスマスコンサート / 2010年12月18日 ] 光陽台一区の公民館で、初めてのクリスマスコンサートがありました。 当日は、会場に入りきらないくらい聴衆が来場されました。 RKB放送でも、この小さなローカルの催しを紹介されたのでその影響もあったかもしれません。 光陽台公民館始まって以来の出…
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混声合唱団ついにデビュー!

光陽台公民館で立ち上げた混声合唱団は、当初、五人からスタートしたのですが、現在では、団員が10名になっています。指導をお願いしている先生は、以前、記事に書きました諸冨善美先生です。 もともと、僕が団員になるということはありえないことでしたが、悪妻が三日坊主で団を辞めたので、先生を紹介した合唱団の練習状況が心配になって駆…
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久し振りにピアノの発表会に顔を出す!

教育大に行っている娘が、高校生のときにピアノを習っていた先生からの依頼で、ピアノ発表会の放送アナウンスを引き受けていたのが、その発表会前にわかった。 そもそも、先生と親との約束では、大学に入ったらピアノ練習を再開することになっていたのに、大学に入ると、コンパやらバイトやらで、忙しくてピアノの前に座ることは、殆どなくなってしまっ…
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なんと、謬ってコーラスの団員になる!

僕のブログ集の中で、美術と音楽に関しては、どうも怠けてばかりいて、昨日、ようやく重い腰を上げて美術の方の「美の果てにあるもの」のブログを書きました。約一年ぶりです。 そして、この「楽曲への伝言」も、ついに、一年ぶりに書く気になりました。その動機というのは、書くネタが出来たからというものではなく、気付いたら、一年も放置してい…
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ソプラノ歌手の諸冨善美さんに、日本のこころを歌っていただく・・・

先日、九月十六日に、光陽台三区の敬老祝賀会がありました。 当日は、ソプラノ歌手の諸冨善美さんに特別出演を、お願いしました。 祝賀会の企画経緯として、「ご出席の方々は戦前、戦中を苦労されて・・・そして焦土となったこの日本を今日までに発展させた方々ばかりです。そうした皆さんへ、諸冨さんが渾身をこめて『日本人のもっとも大切なこ…
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レオナルド・ゲルバーの演奏会を聴く・・・

アクロス福岡にてゲルバーのベートーヴェンの夕べがありましたが、曲目は中期三大ピアノ曲として、月光、悲愴、熱情、そしてワルトシュタインが加わりました。 最初は、月光の曲から始まりました。ピアノソナタ14番の『月光』は、ピアノを弾かれる方であれば、技術的には、左程難しい曲ではありません。それこそバイエルがきちんと弾ければ一楽章だけ…
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